経済メディアのNewsPicksで毎週、水に関する記事を投稿しています。

2025年12月31日 道路陥没、水道管破裂、超純水、PFAS。2025年を振り返る水処理関連ニュース
2026年01月07日 規制強化と業界再編の波が来る?!。2026年、水処理ビジネスはどう変わるのか?大胆予測
2026年01月14日 雨粒から超純水まで。不純物除去の水処理エンジニアリング

専門知識のシェアリング

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日本国内で深刻になる人材不足特に必要とされる水処理等の特殊技能を製造業全体でシェアしながら
企業本来の価値創造へのリソースシフトをお手伝いします。

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今日の水に関する格言/慣用句

橋の下を流れる水
(英:It's all water under the bridge)

「(それはもう)橋の下を流れる水だ」とは、英語圏で非常によく使われる慣用句で、日本語の「過ぎたこと」「済んだこと」に当たる言葉です。

一度橋の下を通り過ぎていった川の水は、二度と戻ってくることはありません。 その様子から、過去に起きた喧嘩、失敗、トラブルなどについて、「もう終わったことだから気にしない」「過去の話だから水に流そう」という意味で使われます。

誰かから謝罪された時に "It's water under the bridge.(もう気にしてないよ)" と返答するなど、わだかまりを捨てて、未来志向で関係を修復する際に使われる、寛容でポジティブなフレーズです。